(出典: tsetsua、suzukinasakeから)
5月に、ビデオチャットや画面共有化などのオプションを加えたTinychatは、最近そのP2P技術を利用してサービスの強化を図り(p2p.tinychat.comを見よ)、埋め込み機能を新たに加えた。これにより、自分のWebサイトを持っている者なら誰でも、少々のコードを埋め込み、少々の変数をいじるだけで、堅牢で100%ピアツーピア方式のビデオチャットを自分のサイト上に実装できる(おいSkype、聞いてるかい?)。 さらに今日(米国時間10/16)Tinychatは、デザインをすっきりさせ、新たなコントロールを加えることによって、より魅力的なサービスになった。また、Tinychatの登録ユーザにならなくても、FacebookやTwitterのアカウントからフレンドたちとのチャットを開始できるようになった。ほかの人たちのチャットルームに飛び入りすることもできる。テキスト、ビデオ、オーディオ(音声)のどれを使ってもいいし、これらを組み合わせてもよい。 とにかくこのサービスは、技術的にすごいものである。Skypeがインターネット電話のためのP2Pなら、TinychatはWebのためのSkypeであると言ってもほめすぎではない(ただしSkypeも同様のサービスをいずれ始めると思うが)。これほど技術的に高度なチャット提供サービスは、私の知るかぎり過去にはなかった。TinychatのWebサイトへ行って、自分がこれから作るチャットルームの名前を入力するだけで、まさにそれだけで、自分専用のチャットルームができてしまうのだ。もちろんその上で、良質なビデオやオーディオも使える。デスクトップのビューを共有できるし、もうすぐファイル共有の機能も加わる。
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専用チャットルームを数秒で作ってくれるTinychatの素晴らしいP2P技術, Skypeも欲しがりそう (via burnworks) (via yaruo)
2009-10-18
(via gkojax-text) (via suzukinasake)
自分に忠実だなんて言う人に限って、自分を大切にして、自分を破ろうとしない。 人生は本来、瞬間瞬間に、無償、無目的に爆発し続けるべきだ。いのちのほんとうの在り方だ。 ぼくが芸術というのは生きることそのものである。 ” 芸 術 は 爆 発 だ ”
大事にするから、弱くなってしまうのだ。己自身と闘え。
自分自身を突き飛ばせばいいのだ。炎はその瞬間に舞い上がり、あとは無。
爆発するんだ。
全身全霊が宇宙に向かってパーッとひらくこと。それが「爆発」だ。
人間として最も強烈に生きる者、無条件に生命を突き出し爆発する、
その生き方こそが芸術なのだということを強調したい。
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なんたらかんたら: 岡本太郎の名言を書いていく (via tzetze) (via comsmet) (via ak47) (via kml) (via yyuu, yyuu)
2009-08-09
(via gkojay, gkojay) (via suzukinasake, suzukinasake)
1)高価な機材を使っているからと言って、腕のいいカメラマンとは限らない。
2)常にRAWで撮影すること。
3)単焦点レンズでの撮影は、腕磨きになる。
4)写真編集はそれだけで、1つのアートだと言える。
5)三分割法は99%の場合において効果的である。
6)マクロ写真は誰でもできるわけではない。
7)UVフィルターはレンズキャップの役割もある。
8)写真フォーラムなんかに何時間も行くよりは、外に出て写真を撮った方がいい。
9)平凡な日々の生活の中にある美しい一瞬を切り取ること。それが、入賞作品になる。
10)フィルムがデジタルより良いというわけではない。
11)デジタルがフィルムより良いというわけでもない。
12)魔法のカメラやレンズなんてものは存在しない。
13)良いレンズを使ったからと言って、良い写真が撮れるとは限らない。
14)他の人の作品を見続けるよりも、自分の写真を撮りに行くこと。
15)パーティーにデジタル一眼レフは持って行くな。
16)女はカメラマンに弱い。
17)写真を白黒にしたからといって、アーティスティックな感じになるわけではない。
18)Photoshop使ったというと、なぜか人は急にあなたの写真の価値を下げる。こういう時は、「Photoshop」ではなく「デジタル暗室」という言い方をすること。
19)何でもかんでも写真に撮れば良いというわけではない。
20)少なくとも2つバックアップをとっておくこと。戦争での、2は1、1は0という考え方と同じ。
21)ネックストラップはやめて、ハンドストラップを使うこと。
22)被写体に近づくこと。大抵の場合、その方がいい写真が撮れる。
23)撮影中はその場の一員となること。傍観者にはなるな。
24)かがむ等して目線を下げて写真を撮ること。大抵の場合、その方がより面白い写真が撮れる。
25)技術的な心配をするよりも、フレーミングや写真の構成に注視すること。
26)機材にあるロゴを黒いテープ等で隠してしまうこと。これによって自分があまり目立たなくなる。
27)明るい日中に撮影する場合は、常に露出少なめ、2/3程度で撮影すること。
28)撮れば撮るほど、上手くなる。
29)露出や、アングル、F値を変えて同じ場所で数枚撮影するのを恐れないこと。
30)ベストの1枚だけを人に見せること。
31)コンデジもカメラである。
32)オンラインの写真フォーラムに参加してみること。
33)他の人の作品を批評してみること。
34)撮る前によく考えること。
35)良い写真に説明はいらない。(しかし、時に背景にある情報が画に意味合いを持たせることはある。)
36)お酒と写真の相性は良くない。
37)他のカメラマンから影響を受けるのはいい。しかし、崇拝してはいけない。
38)粒子は美しい。
39)カメラ用バッグは捨てて、メッセンジャーバッグを使うこと。レンズやカメラが取り出しやすくなる。
40)シンプルさが鍵。
41)フォトグラフィーは、「光で描く」という意味。光を操ること。
42)自分のスタイルを見つけて、貫くこと。
43)セカンドモニターは便利。
44)Silver EFEX Proは最適の白黒加工ツール。
45)どこに行くにもカメラを持って行くこと。
46)写真が人生を楽しむ障害になってしまってはいけない。
47)カメラを過保護に扱ってはいけない。使い倒すこと。
48)ストレートフォトグラフィーを撮ること。
49)自信を持って撮影すること。
50)写真と並列配置の相性は抜群。
51)写真は大きくプリントすること。見てると嬉しくなる。
52)写真を友人にプレゼントすること。
53)写真を他人にもプレゼントすること。
54)フレームに入れるのも忘れずに。
55)コストコのプリントは安いけど、質が良い。
56)友達と出掛けて写真を撮ること。
57)写真クラブに参加すること、又は自分でクラブを始めること。
58)写真は素敵なプレゼントになる。
59)他人の写真を撮るのはスリルがある。
60)自然体>ポーズとる。
61)自然光は最高の照明。
62)35mmはベストなウォークアラウンド焦点距離。
63)必要があれば、ISOを上げるのを恐れないこと。
64)どこにでも三脚を持って行く必要はない。
65)露出高めよりも低めで撮影する方が良い。
66)ホームレスの人を撮影すればアートっぽいと思っているのは、実に利己的だ。
67)全く期待していない時ほど、シャッターチャンスはやってくるものだ。
68)人間が写っている写真の方がより面白みがある。
69)ダメな写真をいくらPhotoshopしたところで、いい画になるわけはない。
70)最近では、誰でもかれでもカメラマンである。
71)パリに行かないと良い写真が撮れない、なんてことはない。良い写真は裏庭でだって撮れる。
72)デジタル一眼でポートレートを撮影する時に、グリップが下を向いている人は馬鹿みたいに見える。
73)カメラは道具だ、オモチャではない。
74)構成という点において、写真と絵画に大きな違いはない。
75)写真は趣味ではない。ライフスタイルだ。
76)言い訳はなし。
77)オリジナルな写真を撮ること。他人のスタイルをマネしてはいけない。
78)良い写真とは、見る人がもっと聞きたくなるようなストーリーを持っているものだ。
79)黒以外のカメラは、人目を惹きすぎる。
80)機材を多く持ち歩けば持ち歩く程、写真を楽しむ余裕がなくなる。
81)上手い自画像を撮るのは、思っているよりも難しい。
82)笑わせることで、モデルの人柄を引き出せる。
83)撮影中に怪しい人と思われないように。周りの環境に馴染むこと。
84)風景写真は飽きる。
85)写真を撮っている時は、まず楽しむこと。
86)撮った写真は消さないこと。
87)人や場所を撮影する時は、敬意を表すること。
88)路上で自然に人々を撮影する場合は、望遠レンズよりも広角レンズを使うこと。
89)旅行と写真は、最高のカップル。
90)ヒストグラムの読み方は知っておくこと。
91)ノイズのある写真は、ボケ写真よりもマシである。
92)雨の中で写真を撮ることを怖がらないこと。
93)完璧な写真を撮ろうと必死になるよりも、その瞬間を楽しむこと。
94)お腹がすいている時は、写真をとらないこと。
95)写真を通して、自分を再発見することは多い。
96)写真で得たインサイトを秘密にせずに、世界と共有すること。
97)写真を撮るのをやめないこと。
98)写真はただ単純に写真を撮るだけではない。人生における哲学である。
99)決定的な瞬間を切り取ること。
100)自分自身の写真ティップスリストを書くこと。
— プロカメラマンが教える! 知っておきたい写真のこと100 : ギズモード・ジャパン (via leigh9084)
(778から)
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/06(日) 12:38:06.41ID:xB1RgXkHO
その徹底ぶり、何が彼をここまで情熱的にさせるのか
»63
自分もよくわからないんだけど
本当に魂から叫んでるのね、世界の終わりみたく叫ぶ子もいるし
まだ幼いのに生の躍動感が凄くてさ、次第に興奮を感じるようになった
— 迷子の悲鳴を録音して集めてるけど質問ある? おもいっきり濁点 (via klaftwerk)
(778から)
この度、「Storyboard」がローンチされました!(今のところ全言語のTumblrにて名前は英語表記のままの予定です)
これは、Tumblrのクリエイティブコミュニティと対話できる新しい場所です。こちらでは、クリエーターが日々取り組んでいるTumblr内外の多様な世界について投稿していきます。例えば、ライター、ミュージシャン、アニメーター、科学者、アーティスト、記録保管者、料理人、コメディアンなど、何かストーリーを語ることのある人々についてです。
今回は、Michale Stipe(元R.E.M.)、ニューヨーク・タイムズ紙、アフガニスタン、Tumblrダッシュボードのデザインメカニックについてご紹介します。
もちろん、皆さんのストーリーも募集しています。自分の語りを投稿してみたい方は(ちょっとしたアイデアでもOKです)、「#storyboard」のタグをつけて、自分のTumblrへ投稿してください(タグも英語表記のままの予定です)。Tumblrスタッフが随時タグを通して皆さんのストーリーをチェックし、影響力のある投稿に関しては広めていきます。そして、そのストーリーが有用であれば、Storyboard自体への投稿をお願いすると思います。
最後に、5月10日にニューヨーク市にいる方は、Tumblr公式アツマレ! のStoryboardランチに是非ご参加ください。19時~21時(米時間)にパワーハウスアリーナにて行われます。ドリンクありで、ゲストとして秘密のTumblrセレブリティが数名参加する予定です(Topherchrisとか、Tommypomとか…ゲフンゲフン)。
(nihongoから)
— 裁判へのいきさつ - とらのあな 同人サークルを訴える (via otsune)
(otsuneから)
かつて1982~1985年生まれの世代は「キレる17歳」世代といわれていた事があった。
2000年頃に話題となった事件の犯人が17歳前後であった為である。
2000年には流行語大賞に『17歳』がノミネートされたり(ベスト10入り)、この世代の凶行を題材にしたドラマが製作されたりもした。
当時のマスコミ各社や知識人達は彼らがこのまま成長していくことを危惧していたが、
それから10年ほど経った今、彼らは「草食系」などと呼ばれ、おとなしい世代であると評されている。
この事に科学的な根拠は無く、マスコミ各社も特にコメントを出していない。
— No.28778 「キレる17歳」世代 - コピペ運動会 (via mcsgsym)
(otsuneから)
議論が平行線になる場合往々にしてそうなのだけど、 恐らく、「本の本質をハードウェアと捉えているか、ソフトウェアと捉えているか」 自分のようなソフトウェア側で捉えている人間は、
これだけ意味不明なことを言われるということは、
多分何か根本的なところで前提認識がズレてるんだろうことは想像に難くない。
原因を考えてみた。
にあるんだろうな、というのが今のところの結論。
「本というのは何かしらの情報を伝えることを目的としていて、情報そのものが本質である」
と考えている。
20世紀までの技術で一番効率が良かったのが、
たまたま紙にインクをのせるという手法であったから現在の本という形をしているだけで、
これから情報技術が進歩していけば、もっといい形態を取りうるだろうし、
むしろそうなって欲しいと思っている。
— 「電子書籍」と言っただけで、気持ちの悪い人たちがウヨウヨ湧いてくるたった一つの理由 (via otsune)
(otsuneから)
372 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2010/02/16(火) 22:50:54 ID:KsFLQeFLQ
・生前、松岡利勝元農相は小沢利権を追求していたが、たまたま自殺した。
・小沢一郎の不正献金の件で西松建設の社長石橋直を逮捕したら、
その日たまたま西松元専務嶋田武司が死亡。
・その3日後、重要参考人だった長野県知事村井仁の元秘書右近謙一がたまたま自殺。
・関西テレビの番組「アンカー」で 青山繁晴が西松問題追及したら、
本人がたまたま交通事故に合い腰椎を5本骨折した。
・その後、小沢一郎を告発していた元議員吉岡吉典がたまたまソウルで心臓発作で死亡。
・民主岩手支部家宅捜査の翌日にたまたま民主藤井裕久と
その後継者で元秘書の本村賢太郎の事務所から出火して全焼、全資料焼失。
・火事の第一通報者がたまたま本村賢太郎の秘書だった。
・しかし「第一通報者は通行人」と報道した番組が複数あった。
・平成16・17年に鳩山の収支監査をやった故人献金のキーマン
花田順正税理士が衆院選の前日にたまたま心不全で死亡。
・元財務官で現信金中央金庫の理事相談役中平幸典、
都内の自宅マンション敷地内でたまたま転落死しているのが発見される。
・鳩山由紀夫の一斉献金疑惑の関係者仙台市議相沢芳則がたまたま自宅で首つり。
・鳩山由紀夫の献金問題でたまたま秘書の勝場啓二と芳賀大輔の二人が行方不明。
しかも、その二人の家族までもがたまたまいまだに行方不明。
・中川昭一と天皇陛下の訪韓反対者の宮内庁式部官長原口幸市が10月4日の同日にたまたま突然死。
・鳩山由紀夫の実母安子が献金問題で事情聴取寸前にたまたま入院。
・関西テレビ山本浩アナ、天皇が中国政争に利用されたと批判、
翌日たまたま実父に不幸があり番組を休む。
— 【小沢一郎】「馬鹿どもの集まる8階に火でも放とうか」 恐怖の小沢報復“大粛清計画”・・・特捜解体、反小沢派は徹底冷遇 : 常識的に考えた (via bbk0524, bbk0524) (via maido3, maido3)
昔から、固定観念を捨てる(除く、消す)ことをすれば、能力が大きく向上するとか、天才になるといったことを言う者は多い。 アインシュタインは、「神はサイコロを振らない」と言い、まるで神がサイコロ遊びをやっているかのような量子力学の考え方を受け入れなかったが、同時に「常識とは18歳までに溜め込まれた偏見のコレクションだ」と言って、それが自分にも当てはまることに気付いていた。「私の心の条件付けは量子力学を受け入れられないのだ」と言ったこともあるらしい。 早い話が、天才なんてのは、エネルギーの方向付けと内的衝動によるもので、そのためには強い固定観念は必要だ。天才と言わないまでも、能力全般についても基本的には同じなのだ。
固定観念(およびその影響)は色々に表現される。例えば、思い込み、心の呪縛、無意識の束縛、条件付け、潜在意識の中のガラクタ、スコトーマ、エングラム、裏の記憶、その他様々である。
そんなものを取り去るという、セミナーや教材も色々あるようだ。
だが、大天才と言われる人なんてのは、物凄い固定観念の持ち主ばかりだよ。
そんな人達が、「俺の心の中には悪い呪縛がある」と気付いて、もし、それを消すことに成功したら凡人になってしまうのだ。
そして、アインシュタインは自己改造を試みたのかもしれない。彼は42歳以降は天才ではなかったらしい。
現在は、天才画家はいなくなったが、最後の天才と言われたサルバドル・ダリは、普通の人には想像も出来ないほどの、固定観念、思い込み、心の呪縛の持ち主で、それは生涯変わらず、そして、彼は死ぬまで大天才だった。
今は、純粋なアマチュアスポーツというものが無くなり、公式なプロではなくても、スター選手には企業のスポンサーが付くことも多く、そのための必要性から、選手も凡人を装うのだが、本当の彼らは、固定観念に満ち満ちた、本当の凡人から見れば変人である。
ほとんどの人は、どうやろうと天才とか、天才とまではいかなくても、並外れて有能になったりはしない。
話は逆で、強い固定観念を持てないのと、内的衝動に絶対的に欠けるからだ。
天才とは、DNAによる最高の固定観念と、生まれついての内的衝動が必要だ。
だから、馬鹿な夢を見て(見せられて)、セミナーなどで無駄なお金を使わないことをお奨めする。
— 天才は圧倒的な固定観念の持ち主ばかりだ : ITスペシャリストが語る芸術 (via burnworks)
(出典: itokonnyaku、burnworksから)
— Twitter / @r_paqa (via rpm99)
(suzukinasakeから)
こんにちは。今回はmalaさんのインタビューをお届けします。
malaさんはNHN Japanのエンジニアとして多くのウェブサービスの設計に関わるだけでなく、セキュリティやプライバシの観点から見たアーキテクチャについて、ブログでさまざまな情報や問題提起を発信されています。
特に昨年末に公開されたブログ記事「はてな使ったら負けかなと思っている2011…
「日本でARPUが上がったのはガチャが入ってから。他の国では、見えるものに積極的にお金を払うが、日本では何が入っているかわからないという期待感にたいしてお金を支払う」
— 【TGS 2011】Mobage、ハンゲーム、ジンガの首脳陣が語るソーシャルゲームの未来像 - GAME Watch (via otsune)
(otsuneから)